【ついに完成】新事務所の“顔”も自分たちで!看板設置に見る「職人のこだわり」とは?

手作りオフィスの総仕上げ!最後はやっぱり「あの人」の手で
こんにちは!株式会社濵野工業、採用担当です。
以前からお伝えしていた、社員みんなで作る「手作り新事務所プロジェクト」。 内装も整い、いよいよグランドオープンの時を迎えました!
オフィスの顔となる玄関ドア。ここに会社のロゴが入ってこそ、本当の完成と言えます。 この重要な「仕上げ」を担当したのは……やっぱり、現場が大好きな当社の代表です!
今回は、そんな記念すべき瞬間の動画をご紹介します。
たかがシール?いいえ、これが「職人の仕事」です
動画では、代表が新しい事務所のドアガラスに、社名の入ったカッティングシート(ステッカー)を貼る様子が映されています。

(下地処理が命。汚れ一つ残さないよう、入念に拭き上げます。)
ただペタッと貼るだけではありません。 ガラスをきれいに拭き上げ、位置をミリ単位で調整し、気泡が入らないように慎重に圧着していく……。 その背中には、**「建具職人としての誇り」**というテロップが重なります。

(この真剣な眼差し。少しのズレも許さない集中力は、現場そのものです。)
そして、きれいに貼り終えた後の晴れやかな笑顔! 建設業の許可票(金看板)を手にした姿からは、**「ここからまた新しい歴史を作るぞ」**という決意が伝わってきます。

(事務所の移行完了!これからここで、新しい仲間と出会えるのが楽しみです。)
「建物の顔」を作る仕事だから、1mmも妥協しない
「たかが看板のシール貼りで大袈裟な…」と思いましたか? でも実は、この作業こそが私たち濵野工業の仕事そのものなんです。
私たちが取り付ける「サッシ」や「ドア」、「カーテンウォール」は、まさに**ビルやマンションの「顔」**となる部分。 もし窓枠が斜めになっていたり、ドアの噛み合わせが悪かったりしたら、建物全体の印象が台無しになってしまいます。
だからこそ、私たちは普段から**「1mmのズレも許さない」**仕事を徹底しています。 動画の中で代表が看板の位置を慎重に合わせていたように、現場でも「ピタリ」と美しく収めることに全力を注いでいるのです。
濵野工業なら、未経験から「一生モノの技術」が身につく
新事務所も完成し、心機一転! 濵野工業では、一緒にこの「こだわりの仕事」をしてくれる新しい仲間を募集しています。
▼ 濵野工業で働く3つのメリット
- 天候に左右されにくい「室内作業」 サッシやドアの取り付けは、建物の開口部を扱うため、室内や半屋内での作業がメイン。 これからの季節、外での作業は大変ですが、私たちの仕事は比較的、天候の影響を受けにくく、身体への負担を抑えて働けます。
- 「力」よりも「繊細さ」が武器になる 重いものを運ぶだけの力仕事ではありません。 カッティングシート貼りのように、手先の器用さや、丁寧に仕上げる**「技術」**が評価される世界です。長く安定して稼ぎたい方にピッタリです。
- 未経験でも安心のサポート体制 「不器用だから心配…」という方も大丈夫。 誰でも最初は未経験です。道具の使い方から作業のコツまで、先輩たちが丁寧に教えます。資格取得支援や独立支援もあり、あなたの成長を全力でバックアップします。
新しい事務所で、あなたをお待ちしています!
自分たちで作り上げた新しいオフィス。 ここは、社員みんなが帰ってくる場所であり、未来の仲間である「あなた」を迎える場所でもあります。
「建設業に興味がある」「手に職をつけたい」「新しい環境で頑張りたい」 そんな方は、ぜひ一度、このピカピカのロゴマークがある事務所へ遊びに来てください!
▼ 職人技が光る!「カッティングシート貼り」の全貌はこちら
DMやコメントでのお問い合わせも大歓迎です! 「動画見ました!」と言っていただけると、代表が喜びます(笑)。

